機械翻訳などで多言語コミュニケーションの実現に貢献
Kotozna株式会社(以下、Kotozna)が、経済産業省が推進するプログラム「J-Startup」に選定されたと、6月24日に発表しました。
「J-Startup」は、革新的な技術などで、新しい価値を提供できるスタートアップ企業の育成を支援するプログラムです。
KotoznaはAIや機械翻訳等の最先端のテクノロジーを活用し、多言語コミュニケーションツールに関わるサービスを提供する会社で、同プログラムに加わったことで、施設などにおける「言葉のカベ」を更に解消し、地方創生に貢献していきたいとしています。
この続きから読める内容
- 外国人観光客の旅行中困ったことの第1位「言葉のカベ」
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









