エイチ・ツー・オーリテイリング株式会社の運営する阪急阪神百貨店は、2017年に中国テンセント(騰訊)の展開する月間アクティブユーザー約11億人のチャットアプリ「WeChat(微信)」の決済サービス「WeChat Pay(微信支付)」を導入し、この度「WeChat Pay スマート旗艦百貨店」の認定を受けました。WeChatは中国国内で最も用いられているチャットアプリで、WeChat Payを通して友達間の送金や商品代金の支払い等を利用することができます。
関連記事
Alipay(アリペイ・支付宝)とは
QR決済WeChat Payとは
AlipayとWeChat Payのシェア(2019年)
AlipayとPayPayの関係
この続きから読める内容
- 阪急阪神百貨店が「WeChat Pay スマート旗艦百貨店」に認定
- 記者会見にはWeChat Pay副総裁フリーダム・リー氏も登壇
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【3/2開催】世界最大級の小売カンファレンス『NRF 2026』 NY現地で見た、2026年の新潮流
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









