2019年1月19日から4月18日まで、台北・中正紀念堂にて、ジブリ作品の原画などが多数展示される「スタジオジブリ・レイアウト展(吉卜力動畫手稿展)」が開催されました。
この「スタジオジブリ・レイアウト展」は2008年の東京興行を皮切りに世界各地を巡行して開催されていたもので、2019年の台北興行を以て11年間に及ぶ世界興行が終了となります。海を越えた台湾で、ジブリ作品はどのように愛されているのでしょうか。
今回は台湾とジブリの関係について、インバウンド目線から紹介します。
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この続きから読める内容
- 「千と千尋の神隠し」の雰囲気を持つ街「九份」
- 19世紀の雰囲気を今に伝える歴史のある街
- 「千と千尋」登場するあの食べ物は実在した
- 2019年1月「スタジオジブリ・レイアウト展」台湾で開催
- ジブリ会長「これが最後だ」台北興行に込められた思い
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