インバウンド消費は59.9%減少
株式会社True Data(トゥルーデータ)は3月31日、全国ドラッグストアの2020年2月のインバウンド消費動向調査を発表。
新型コロナウイルス感染症により、ドラッグストアのインバウンド消費は大きく落ち込んだものの、国内需要が前年同月比16.1%のプラスとなりました。

ランキング1位は花王のフェイスクリーム
新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、海外から日本への入国が難しくなっていることや、世界的に海外旅行を自粛する動きがあることから、2月は前年同月と比べ59.9%のマイナスと大きく減少となりました。
この続きから読める内容
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