ヴァリューズ&ACD&サイバー・コミュニケーションズが中国・越境ECセミナーを共催 | 越境ECにおける最新の中国人動向とプロモーション戦略、出店までの成功ノウハウを解説[PR]

公開日:2020年10月30日

中国越境ECの一大キャンペーン「W11」を控える今、中国デジタルマーケティング事情は、一体どのように変化していくのでしょうか。マーケティング・コンサルティングのヴァリューズ、ANA関連企業であるACD、サイバーコミュニケーションズの三社が、無料でセミナーを共催します。

三社それぞれの中国事情を知り尽くした専門家が、これからの越境ECのポイントや、アフターコロナの中国市場の動向について解説します。

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開催概要

開催概要は以下の通りです。

日時 2020年11月6日(金)15:00~16:30

会場 Zoomウェビナー ※開催前日までに申し込みメールアドレス宛に視聴用URLをお送りします。

参加費 無料

定員 300名(先着順)

お申込 https://cross-border-trade-seminar-20201106.peatix.com

※同業他社様、競合他社様のご参加は原則お断りさせていただいております。

主催 株式会社ヴァリューズ、株式会社ACD、株式会社サイバー・コミュニケーションズ

対象者

  • 越境ECをこれから検討または進められている方
  • 既に越境ECを実施しているものの売上が思うように上がらない方
  • 海外展開事業の責任者及び担当者の方
  • 海外マーケティング提案などでソリューション(Wechatミニプログラムなど)を探している方

こんな方におすすめ

  • 中国向けマーケティングについて知りたい
  • 中国のメディア事情について知りたい
  • インバウンド越境ECの売り上げが伸び悩んでいる
  • 越境ECの出店を検討している
  • 他社の越境EC戦略を知りたい

このセミナーで得られるもの

  • 中国のインターネット市場とユーザー動向の最新情報
  • 越境ECマーケティングのポイント
  • 中国を狙ったデジタルマーケティングの戦略

セミナー内容

第1部:株式会社ヴァリューズ

■「事例と調査結果を解説! 中国越境ECの特性と中国マーケティングのポイント」

  • 越境ECの購入は、〇〇〇〇で決まっている!?
  • なぜあの商品は中国で売れたのか?…etc.

中国マーケティングのポイントについて、これまでの調査結果や事例をもとに解説。アフターコロナの中国市場を見据えた戦略を考えます。

第2部: 株式会社ACD

■「中国・越境ECで失敗しない為の施策とは」

なぜ今中国市場を狙うべきなのか?コンテンツ重視の中国市場に於ける認知・購買施策として、Wechatミニプログラムを活用した最新の中国デジタルマーケティング手法を分かりやすく説明します!

また、独自の物流ルートを持ち、越境EC減税にも適用した「全日空海淘」をご紹介。

第3部:株式会社サイバー・コミュニケーションズ

■「越境ECにおける戦略的プロモーションの立て方」

選ばれる商品や人気サービスの背景には何があるのか?成功のポイントはそれぞれの製品にあった最適なプロモーションの設計です。

全てが同じやり方では成功しません。中国人ユーザーの行動実態を基にプロモーションの視点からそのノウハウをお伝えします!

講演者紹介


株式会社ヴァリューズ 事業企画局グローバルリサーチ推進グループ
マーケティングコンサルタント向井 優

京都大学大学院で中国哲学史を専攻。

前職では京都市・外務省・大手ホテル等を始めとした行政・観光業を中心に訪日外国人施策を担当。

ヴァリューズでは、国内でのマーケティング支援を行う一方で、食品・飲料・ヘルスケア領域を中心に中国本土進出・越境 訪日中国人市場の調査やマーケティング支援を行っている。


株式会社ACD 代表取締役CEO 古居 弘道

株式会社光通信 移動体通信事業部にて2000年まで日本市場でのモバイルの普及に携わる。その後独立し、韓国KEBhanaBankの多通貨クレジットカード決済(マルチカレンシープライシングサービス)の立ち上げに参画。

2016年ANAホールディングスとの合弁会社ACDの立ち上げに執行役員として参画。2020年同社のEBOを実施、同社の筆頭株主であるCX株式会社の代表取締役 兼 株式会社ACDの代表取締役CEOに就任。

アリババからオファーを受け天猫国際「全日空海外旗艦店」を展開。また中国テンセントと日本でのQRコード決済並びにミニプログラムを活用したソリューションを展開する合弁会社も保有する。

特にSaaS型での中国の最新テクノロジーを活用したデジタルマーケティングに精通。


株式会社サイバー・コミュニケーションズ
アカウントグロース・ディビジョン デマンドリサーチ&ソリューションチーム
アカウントプランナー 小林 映理

2018年サイバー・コミュニケーションズ入社。

入社当初よりインバウンド担当として、代理店、クライアントに向き合い、各国のメディア提案、プロモーション提案業務に従事。

2020年4月より新規事業開発を行う部署に所属。越境ECサービスのソリューション開発担当として現在に至る。

中国系メディアのプロモーション提案を得意とする。インバウンド実務主任者資格所持。


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この記事の筆者

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