総務省が国内外での多言語対応などに活用へ
ソースネクスト株式会社(以下、ソースネクスト)のAI通訳機「ポケトーク S」が、総務省に採用されたと、3月31日にソースネクストが発表しました。
「ポケトーク」シリーズは、互いの言葉が話せない人でも、自国語のみでコミュニケーションを実現する多言語AI通訳機です。
今回、総務省が多言語対応のサポートや技術の普及・啓発などに向けて、同シリーズの1つである「ポケトーク S」を採用しました。翻訳エンジンの一部に、国立研究開発法人情報通信研究機構(以下、NICT)が開発した多言語音声翻訳技術を採用し、翻訳精度を高めています。
この続きから読める内容
- NICTの翻訳エンジンを従来の重点言語以外にも活用
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









