日本航空(JAL)は3月8日、2023年夏ダイヤで調整中としていた中国本土路線の運航計画を発表しました。
日中両政府の水際緩和措置を受けて、羽田~上海(浦東)線を1日2往復に増便するほか、羽田~上海(虹橋)線を3年ぶりに再開します。
また首都圏以外の発着路線として、5月から関西~上海(浦東)線、中部~天津線も再開します。
JAL、夏ダイヤで中国本土路線を大幅増
JALは3月8日、日中両政府によるさらなる水際緩和措置を受けて、2023年度夏ダイヤ(3月26日~10月28日)で調整中としていた、中国本土路線の運航計画を発表しました。
この続きから読める内容
- 羽田~上海(浦東)線は1日2往復に、羽田~上海(虹橋)線を3年ぶり再開
- 運休中の関空~上海(浦東)線、中部~天津線も再開
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する








