キャッシュレス決済、DXサービスを推進する株式会社ネットスターズは6月26日、メディア向けに事業説明会を開きました。
同社のこれまでの事業報告と最新トピックスについて紹介し、今後の成長に向けた方向性を示しました。
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年度黒字化へ順調な滑り出し
ネットスターズは、2015年に中国のQRコード決済サービス「WeChat Pay」を日本で初めて導入しました。以来、同社は決済ソリューション、DXサービス、グローバル事業の軸で事業を展開してきました。ネットスターズ代表取締役社長CEO 李剛氏は冒頭、「これまでキャッシュレス決済のインフラを支えるフィンテック企業へと成長してきましたが、今まさに次のステージへと歩みを進めています」として、同社の未来の方向性について以下の3つの柱を掲げました。
この続きから読める内容
- 「決済+α」で成長 “レジレス”をコンセプトにDXを推進
- NEXTネットスターズ:グローバル事業やAIにも注力
- パートナーシップを強化
- 「JPQR Global」の稼働開始
- AI活用を推進
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