訪日ラボは、8月7日にインバウンドカンファレンス「THE INBOUND DAY 2026」を開催しました。
本記事では、イベントの様子をダイジェストでお届けします。

「THE INBOUND DAY 2026」現地の様子をレポート
「THE INBOUND DAY 2026」は、業界最大級のインバウンドメディア「訪日ラボ」が培ってきたネットワークを活かし、インバウンドに携わるすべての企業・団体・自治体・個人が一堂に会するカンファレンスです。
イベントは、現地参加とオンライン配信を組み合わせたハイブリッド形式で開催。
4,000名以上の方にお申し込みいただき、会場であるTODAホール&カンファレンス東京(東京都中央区)も多くの参加者で賑わいました。

当日のセッションの一部をご紹介!
当日は2つのホールで計13セッションが行われ、インバウンド業界の第一線で活躍するトップランナー21名が講演しました。
ここからは、注目を集めたセッションの一部をご紹介します。
この続きから読める内容
- イベント冒頭はGoogleが登場 AI時代は情報のアップデートが不可欠
- タイ最大級コミュニティサイト「Pantip」が日本初登壇
- 京都市長 松井氏と評論家 宮崎氏が、京都の観光戦略を語る
- 「地方創生のリアル」を語る対談を会場限定で開催
- 一部セッションはアーカイブ配信中!
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