[株式会社NIPPON PAY]
株式会社NIPPON PAY(東京本社:東京都中央区、大阪本社:大阪市西区、代表取締役社長:續 仁)は、2017年4月10日にNIPPON PAYのオフィシャルウェブサイトにて、中国三大決済サービスのECショップ向けプラグインダウンロードサイトを開設いたしました。

中国三大決済「銀聯」、「Alipay」、「WeChatPay」
NIPPON PAY オフィシャルウェブサイト
http://nippon-pay.com/
NIPPON PAYはECショップを運営する企業様向けに、中国三大決済「銀聯」、「Alipay」、「WeChatPay」の決済を可能とするサービスを提供いたします。
(※当社調べでは日本初)
また、EC-CUBEを利用する加盟店様向けにプラグインを開発し提供させていただく事となりました。今後、様々なECサイトのモジュールを提供して参ります。
【中国三大決済「銀聯」、「Alipay」、「WeChatPay」】

【提供するプラグイン(2017年4月10日時点)】
EC-CUBE

※順次追加予定
プラグイン初期設定費用:無料
プラグイン月額利用料 :無料
【プラグインダウンロードサイト】

■株式会社NIPPON PAYについて
中国モバイル決済ソリューションを中心としたサービスを提供。リアル店舗における対面でのモバイル決済のみならず、ECサイトにおける中国三大決済(銀聯、WeChatPay、Alipay)のマルチ決済サービスも提供しています。今後は、中国人訪日前インバウンドプロモーションサービス等を含めたインバウンドトータルソリューション、中国のみならずあらゆる決済サービスを軸とした店舗向けトータルソリューションサービスを提供していきます。
社名 : 株式会社NIPPON PAY
代表取締役社長: 續 仁
事業内容 : インバウンド向けマルチ決済サービス、
URL : http://nippon-pay.com
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【1/28開催】インバウンドに選ばれる「地方の宿」の条件とは?Booking.comと2026年動向を予測

訪日客の関心は有名観光地から、日本独自の文化や暮らしを体験できる「オーセンティックジャパン」へと広がりを見せています。
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そこで今回、Booking.comと株式会社movが「選ばれる地方宿泊施設の傾向」を紐解くセミナーを開催。実際の検索・予約動向から2025年のインバウンドを振り返りつつ、2026年に選ばれる宿となるための具体的な戦略を議論します。
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【インバウンド情報まとめ 2026年1月前編】観光庁2026年度予算、昨年度比約2.4倍 / 大阪観光局が2025年総括 ほか

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