こんにちは!株式会社ボーダレスシティです。
前回の記事では、BtoB市場を活用したインバウンド団体を集客するメリットについてお伝えしましたが、今回はインバウンド団体にアプローチをするために、把握しておくべき「インバウンドツアー団体の繁忙期」について、当社が運営する旅行会社向け飲食店予約システム「団タメ!」の予約データを元にご紹介します。
外国人観光客を効率良くコンスタントに掴む!『BtoBtoC=旅行会社を活用した集客』をインバウンド集客に活用するメリットとは!?
インターネットからの航空券・宿泊予約が手軽にできるようになり、個人手配の旅行者は年々増加しています。一方で、旅行会社を経由して手配される団体旅行には根強いニーズがあり、ここをターゲットに集客を狙うメリットが数多く存在します。旅行会社向け飲食店予約システム「団タメ!」を運営する当社が、インバウンド団体客の予約状況からインバウンド旅行におけるBtoB市場の特徴と、アプローチするメリットをご紹介します。目次効率良くインバウンド客を集客するには、約30%の「団体旅行客」に着眼すべし!インバウンド旅...
連休・長期休暇にピークとなる国内旅行や、各々のタイミングで訪日する個人のインバウンド客と異なり、インバウンド団体ツアーには、時期によって比較的はっきりとした繁忙シーズンが存在します。ピーク時期をしっかり押さえて、インバウンド団体客へのアプローチ対策を取っていきましょう!
この続きから読める内容
- インバウンド団体へアプローチしやすい時期はいつ!?ツアー繁忙期とその特徴とは!
- インバウンド市場全体における、渡航時期と旅行客の特徴
- インバウンド団体ツアーにおける、渡航時期と旅行客の特徴
- リーチする国を拡大・選択したいなら、団体ツアーを活用しよう!
- まとめ:インバウンドツアー団体の繁忙期と特徴を押さえて、安定した集客基盤を築こう!
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