美術館・博物館でのインバウンド需要に対応
大日本印刷株式会社の100%子会社で、美術関連のコンテンツビジネスを行う「株式会社DNPアートコミュニケーションズ」は、美術館・博物館の作品解説を、スマートフォン等に多言語で配信するサービスをスタートします。
インバウンドの増加に伴い、美術館・博物館においても、例外なく多言語による対応が求められています。しかし、これらの施設では、多言語で作品を解説できるスタッフを確保すること、展示作品について正確に翻訳した情報を提供することは、なかなか難しいとされてきました。

インバウンドも気軽に利用できるサービスを提供
美術館や博物館で利用する際、インバウンドは、スマートフォンやタブレット端末に無料のアプリをダウンロードするだけ。最大10カ国語の多言語による作品の解説を、「テキスト表示」と「音声読み上げ」の両方で気軽に楽しむことができます。
この続きから読める内容
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
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