ブース出展者及び訪日旅行セミナー・商談会への参加団体を募集
日本政府観光局(以下、JNTO)が、マレーシア旅行博にジャパンパビリオンを出展することに合わせ、訪日旅行セミナー・商談会を開催すると、12月14日に発表しました。
JNTOは、海外事務所の専門的・中立的な立場を活かし、各市場の最前線で訪日プロモーションを行うビジット・ジャパン(VJ)事業の一つとして、「MATTA Fair Kuala Lumpur 2019」にジャパンパビリオンを出展します。
また同旅行博のあとには、ペナン、ジョホールバルで、現地旅行会社などを対象に、訪日旅行セミナー・商談会「2019 Visit Japan Travel Trade Meet」を開催する予定で、参加団体を募集しています。

1ブース4平方メートルを予定 参加費用は20万円に
「MATTA Fair Kuala Lumpur 2019」において、参加者へは1ブースあたり4平方メートルの割り当てを予定しています。ジャパンパビリオン全体の出展ブース面積が決定されてから確定となりますが、参加費用は20万円。
訪日旅行セミナー・商談会の参加費用は、ペナンとジョホールバルでそれぞれ5,000円。同マレーシア旅行博の参加者は無料となります。
(画像はプレスリリースより)
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▼外部リンク
JNTO プレスリリース
https://www.jnto.go.jp/jpn/news/20181214_3.pdf
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