7月の空港運用状況を公表
成田国際空港株式会社は8月29日、2019年7月の「空港運用状況」について報告しています。7月は国際線・国内線の新規就航・増便により、空港機発着回数は開港以来過去最高を記録しました。

国内・国際線とも新規や増便の効果
国際線の発着回数は、18,104回で前年同月より5%のプラス。韓国線、欧州線など新規就航、増便により開港以来過去最高値を更新しました。
国内線の発着回数は、4,974回で前年同月比15%のプラス。長崎線、高知線、下地島線の新規就航、中部線、仙台線の増便で7月としては過去最高となっています。
この続きから読める内容
- 旅客数も順調な増加
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【2/25開催】小売マーケティングの分断をなくす ―集客×データ分析で成果を最大化する方法―
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月前編】JNTOが2025年インバウンド動向を総括 / 大阪の2025年インバウンド客数は過去最高に ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









