100以上の決済手段に対応、ホテル運営のオールキャッシュレス化目指す|クラウド宿泊運営システムの「suitebook」、「TakeMe Pay」とシステム連携

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ホテル運営のDXを推進する「株式会社SQUEEZE」と、スマートフォン決済事業やインバウンド関連事業を運営する「TakeMe株式会社」は、クラウド宿泊運営システムの「suitebook」MPM方式のスマートフォン決済サービス「TakeMe Pay」とのシステム連携を開始しました。

「suitebook」は、ホテル運営を効率化するオペレーションシステムで、現在ホテル運営プラットフォームとして全国約2,300以上の施設で導入されています。

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ホテル運営のオールキャッシュレス化を目指す

「TakeMe Pay」は、顧客のスマートフォンで店舗側が提示するQRコードを読み取り決済を完了できる、非接触式の決済サービス(MPM方式)で、全国数万店舗で導入されています。

この続きから読める内容

  • 東南アジア圏に強い決済手段の導入で充実したインバウンド対応を目指す
  • 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
  • 【2/19開催】”効率重視"のAI時代だから考えたい、本質的なVOC活用法:大手レストランが実践する口コミ活用術を紹介
  • 【インバウンド情報まとめ 2026年2月前編】JNTOが2025年インバウンド動向を総括 / 大阪の2025年インバウンド客数は過去最高に ほか
  • 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
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この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

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