中国政府は1月10日、日本人・韓国人向けの新規ビザ発給を停止しました。
中国向けの水際対策を強化した韓国・日本に対する"報復"的な措置に対し、国際社会からは懸念の声が出ています。
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国連のステファン・ドゥジャリク報道官は、現地時間10日の定例会見で「韓国と日本からの乗客を狙った中国の報復措置に(国連)事務総長の考えはどうか」という質問を受けました。
この続きから読める内容
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