訪日ラボ編集部の渡具知です。本シリーズでは、訪日ラボが今週投稿した記事の中から、インバウンドに関する注目の数字をピックアップしてご紹介します。
インバウンド対策に携わる方のヒントになるような数字を厳選しましたので、ぜひ関連記事なども併せてご覧ください。
192万人
成田空港の7月の国際線外国人旅客数は192万人で、過去最高を記録しました。円安や各国で夏季休暇シーズンに入ったことが影響しています。
単月記録を4月以来3か月ぶりに更新し、単月で190万人を超えるのは開港以来初のこととなりました。国際線と国内線を合わせた総旅客数は、346万人で8か月連続で300万人を上回り、コロナ前の9割ほどにまで回復しています。
この続きから読める内容
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
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