観光庁の秡川 直也(はらいかわ なおや)長官は10月16日、定例会見を行いました。
同日発表された観光庁 インバウンド消費動向調査、および日本政府観光局(JNTO)による訪日外客統計の結果について、1〜9月の累計で「昨年1年間を上回った」ことを報告しました。
関連記事:
インバウンド需要「成長軌道続いている」年間3,500万人が視野に
日本政府観光局(JNTO)訪日外客統計によると、9月の訪日外客数(推計値)は287万2,200人。1月〜9月の累計値は2,688万200人となり、2023年年間の訪日外客数(2,506万6,350人)を上回ったことがわかりました。
この続きから読める内容
- 新内閣の方針について
- 2025年の目標・取り組みは
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する








