日本の食文化を多言語で発信
株式会社モスフードサービスは、7月11日、内閣官房 東京オリンピック・パラリンピック推進本部事務局が推進する「beyond2020 プログラム」に参加するとともに、「ホストタウン」登録をしている自治体と連携し、ホストタウン相手国との交流等の情報発信をすることを発表しました。

モスライスバーガーはインバウンドに人気商品
同社が展開するモスバーガー店頭では、「beyond2020 プログラム」への賛同と多言語メニューを用意していること表示。
モスライスバーガーを中心に、インバウンドに人気のあるハンバーガー類10品に絞り込んだ多言語メニュー(英語、中国語、韓国語)、ならびに商品情報やカロリー表示の掲載を、順次導入していきます。
この続きから読める内容
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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