Kotoznaのサービスが多言語解説整備事業に採択
Kotozna株式会社(以下、Kotozna)の多言語コミュニティシステムが、文化庁による国東半島の「多言語解説整備業」に採択されたと、同社が8月15日に発表しました。
文化庁が行う「国東半島文化財WEBコンテンツ整備事業」では、文化財情報を多言語に翻訳し世界に発信するため、Kotoznaの多言語コミュニティシステムをプラットフォームとして活用。また、チャットやSNSを用いるサービス「Kotozna Chat」などで、インバウンドの交流人口拡大を図っていきます。
この続きから読める内容
- 多言語翻訳サービスなどを展開するKotozna
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
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