訪日インバウンドマーケティング支援を行う株式会社ENJOY JAPANは、中国人の訪日意向に関する意識調査の結果を発表しました。
そのなかで8割が訪日意向ありと回答し、半年以内での訪日希望が最多となっています。
また中国のSNSやWebメディアの接触調査もあわせて実施され、「抖音(ドウイン)」や「小紅書(RED)」、「ビリビリ動画」の名前が多く上がりました。
関連記事:中国人訪日客のお土産、何が人気?【訪日ラボ中国人スタッフが解説】
株式会社ENJOY JAPAN、中国人の訪日意向の意識調査結果を発表
意識調査は2024年6月24日から30日にかけて、中国在住の中国人に対するWebアンケート形式で行われ、649人から有効回答を得ました。
この続きから読める内容
- 8割「訪日意向あり」、半年以内の訪日希望が最多
- SNS・Webメディアは「抖音(ドウイン)」「小紅書(RED)」「ビリビリ動画」が多数
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









