東京オリンピックまであと何日?カウントダウンクロックが復活 あと300日を切る

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JR東京駅「丸の内駅前広場」には、東京オリンピック・パラリンピック開会式までのカウントダウンを行う「カウントダウンクロック」が設置されています。

延期決定から一夜明けた3月25日「カウントダウンクロック」は何を人々に伝えるのでしょうか。足を運んでみると、駅舎を向いたパラリンピック側では、本来の役割であるカウントダウン機能を停止させ、ひっそりと現在時刻を表示していました。

オリンピック側は引き続き、当初予定されていた開会式である、7月24日までの残り時間を刻み続けています。

オリンピックは1年延期が決定し、2021年7月23日に開会式、8月8日に閉会式が予定されています。

※2020年10月13日追記:オリンピックの開幕が来年7月23日に決まった3月30日の夜、カウントダウンクロックの残り日数「479日」の表示が再び現れました。

この続きから読める内容

  • 東京オリンピックの象徴「カウントダウンクロック」で続くカウントダウン
  • 聖火リレー中止、東京オリンピック延期を受け:聖火やチケット、選手への影響は
  • 【速報】東京オリンピック、1年延期で合意「名称はTOKYO 2020のまま」…2021年夏までに開催を
  • 東京オリンピック延期発表後にも記念撮影を楽しむ姿
  • 東京オリンピックは2021年に向けてカウントダウン開始
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この記事の筆者

訪日ラボ編集部

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