横浜市は、3月31日、満20歳以上の市内在住外国人を対象に行った「横浜市外国人意識調査」の結果を発表しました。
この記事では、調査の結果をご紹介します。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)多言語表記で生活意識やニーズを調査
同調査の調査期間は、昨年11月~12月。郵送によるアンケート方式で、調査票は日本語、英語、中国語、韓国語、ベトナム語、ネパール語の6言語を表記し、1,764件(回収率35.3%)を回収しました。

暮らしに満足するも、困るのは言葉の不自由さ
調査結果によると、「現在の暮らしへの満足度」については、「満足している」「やや満足している」と回答した人が64.1%にのぼりました。
この続きから読める内容
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









