台湾の決済「Hami Pay」、Pontaポイントと連携

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共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営する株式会社ロイヤリティ マーケティングは、台湾最大の電気通信事業会社であるCHT-Chunghwa Telecom Co., Ltd.(以下、中華電信)と連携し、訪日台湾人観光客に向けたサービスを開始しました。

11月1日より、中華電信によるHami Payアプリにて、日本国内でPontaポイントを貯めて使えるサービスが展開されています。

関連記事:PayPay、新たに3つの台湾キャッシュレス決済サービスと連携

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Hami Payアプリ × Pontaポイントの新サービスが開始

中華電信が提供するHami ポイントは、台湾では1,500万人以上の会員を有しており、国内外で500ブランド以上が加盟しています。また電子マネーのHami Payアプリは、台湾にて200万ダウンロードを突破しています。

この続きから読める内容

  • Hami ポイントとPontaポイントの交換も可能
  • 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
  • 【2/19開催】”効率重視"のAI時代だから考えたい、本質的なVOC活用法:大手レストランが実践する口コミ活用術を紹介
  • 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

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