どうなるワクチンパスポート 世界でも賛否 米国では罰金も...日本の今後の動向は

THE INBOUND DAY 2025 -まだ見ぬポテンシャルへ- アーカイブ無料配信中
完全無料 訪日ラボ会員 「インバウンドの教科書」出ました! 国別・都道府県別データ・トレンドをカバー 見てみる

国内では新型コロナウイルスの新規感染者数が急激に減少傾向を見せており、10月25日からついに都内の飲食店などで「時短解除」になりました。

世界ではワクチン接種完了を移動制限緩和の足掛かりにすべく、「ワクチンパスポート」の活用が議論されています。

既に導入している国もあれば、厳しい反対意見に晒されている国もあります。

本記事では、まずワクチンパスポートの今までの経緯を整理するとともに、今後の動向を展望します。

訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)

現在のワクチンパスポート

まず、現在利用できるワクチンパスポートについて説明します。

この続きから読める内容

  • 国内用のワクチンパスポート、デジタル化の動き
  • 海外渡航用のワクチンパスポート、対象国拡大
  • ワクチンパスポートの今後:外国の動向から予想
  • 国内利用、レストランやバーなどで義務化する国も
  • アメリカ、「自由と平等」の観点からワクチンパスポートを実施した州に罰金
このページの続きを読むには会員登録が必要です
\無料・1分で登録完了/

訪日ラボ無料会員
登録すると…

50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題

400時間以上の
セミナー動画が
見放題

200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題

\無料・1分で登録完了/

今すぐ会員登録する
完全無料 訪日ラボ会員 「インバウンドの教科書」出ました! 国別・都道府県別データ・トレンドをカバー 見てみる

関連インバウンド記事

 

役にたったら
いいね!してください

この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

訪日外国人観光客インバウンド需要情報を配信するインバウンド総合ニュースサイト「訪日ラボ」。インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに政府や観光庁が発表する統計のわかりやすいまとめやインバウンド事業に取り組む企業の事例、外国人旅行客がよく行く観光地などを配信しています!

プロモーションのご相談や店舗の集客力アップに